14番目の月

昨日は仲秋の名月でしたが、
きれいでしたね。
七時頃みた月は、なんか赤くて大きかった。
「月が笑ってる!」という人がいた。

で、今日は月齢14で、ちょっと欠けてる訳ですが、
この前聞いた奥村愛子の「14番目の月」に、
こんな一節があるのですよ。

次の夜から欠ける満月より
14番目の月が一番好き

知ってる人もいると思います。
もとは松任谷由実の歌です。

昨日の「仲秋の名月」を見るまでは、
14番目の月って満月の一歩手前の月のことだと思ってた。
なんか歌詞の意味が取れなくなってきたぞ?

ってか「仲秋」って8月のことなんだ。間違ってるじゃん。
と見せかけて「陰暦の」8月たから合ってるんですがね。

三連休も今日で終わりですね。
結局早起きなどしないうちに明日から学校です。
休みの日は緊張感が持てないんだよね。やっぱり。

ところで、今日柚橘は「日本語難読漢字集」みたいな本を見つけました。
ほんとによめません。
国名の漢字(亜米利加だとか印度だとか)はところどころ読めたのだが、
「難読名字」はほんとに読めない。
ほんとにこういう名前の人が居るんだなぁとすこし吃驚。

一部を載せてみると、
・影向
・四月一日
・薬袋
・六平
・左右
・音太
・百々
・毒島
・大仏
・神

10個ありますけど、そのうち何個読めますか?
柚橘が読めたものはこの中にはありません(汗
正解発表は、多分明日です。

今日も地学の過去問を頑張ってみよう。
ではばいにゃら~。

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Posted by takechan