ターニングポイント?

地学独学のために注文した本を今日やっと受け取りました。
2ちゃんねる情報をで買ってみたんだけど、なんか革命でした(haha
今まで「サブノート」を使ってたんだけど、
これは文字通り教科書の確認用で、
サブである以上メインにはなれないとのこと。
つまり邪道から入ってしまったわけか。

しかし、今日買ったやつは非常に分かりやすい。
図表ってやっぱり大切なのね。
穴が空くほど読みまくって100点とっちゃおっk(殴

調子に乗りすぎちゃいかんね。

それにしても、自分と同じように高3夏休みから独学で地学始めて、
模試の過去問やったら73点取れたなんて人もいるらしいね。>2ch
要は、やる気だ。

さて、地学を始めたのは数学の点数が取れないからだったのですが、
もしかすると、数学を全く使わないでいいかもしれないらしい(←くどい)ことになるかもしれません。

今日、進路指導部長をやっているうちの学校の先生に、
ある大学を薦められたんです。

留学経験が豊富で、
自分が英語を活かせる職業に就きたいと思っていることも
理解してくれている(はず)なので、
信頼性はかなりある先生です。

自分は、大学でいろんな文化の勉強をして、
通訳専門学校とかでみっちり後で語学やればいいかなぁと考えていたのですが、
「国際社会で活躍したいなら、大学で英語をみっちりやらないと駄目」なんだそうです。
そんな気はするけど。

で、資料とかを見ているうちに行きたくなってきたのですが、
引っかかる点も結構あるんですよね。↓

・周りは緑が豊か。というか緑しかない。
勉強に集中は出来そうだけど、「楽しいキャンパスライフ」は何か微妙な気がする。
やっぱり大学は勉強するところだけど、それだけであって欲しくない。
・第2外国語が中国語限定。
というか文化論とかも「日本/アメリカ(・イギリス)/中国」っていう選択肢しかない。
ドイツ語勉強したいんだよなぁ。
中国語は何か役に立つのかどうか…
方言とは言え北京語と広東語はもはや別言語だし、
世界で活躍する華僑はみんな英語を使うし。
できたばっかりだから、これから増えるのかもしれないけど。

ここまで書くと大体何処の大学なのか特定できちゃうと思いますけど。
確かに素晴らしいところだ。
でもなんか人柱にされてる感があるんだよなぁ。

うちの親は自分が思ってたより地元指向が強いみたいだけど。
極右な父親とポリティカルアパシーな母親から離れて、
「自分の考え」を醸造する良い機会なのかも知れない。

そして、最初の地学の話に戻りますけど、
最低三科目だけで受験出来るようです。
センターで国語、英語と数理社のどれか一つ、
二次試験で国語、英語。
一応他の大学を受ける場合とかも考えて、
センターは六教科八科目(今までの履修科目+地学)
を受けることになるだろうけど。
数理社は一番高得点のやつを使うらしいので、
そこで地学が一番取れてたりすると、
学校の授業のほとんどは何だったんだってことになるねw
でもなんかやっぱり地学おもしろい。
これからも続けます。

ばいにゃら~っ!

<今日のおまけ>
「ここのブログにリンクをしているある人」が今、
ルービックキューブにはまっています。
その「ここのブログにリンクをしているある人」が、究極の解法を使っていました。

「ぶっ壊す」

100均で買ってきたらしく、結構簡単に外せていた。
そして90秒後、彼は見事に「完成させた」。

初めてルービックキューブの中身みたよ。
あの小さい四角がなんで独立して動くのかずっと不思議だったんだよねぇ。

「ここのブログにリンクをしているある人」!
言ったとおり書いてみたよ。

↑問・ズバリ、究極の解法を使ったのはだれでしょう。
分かったらコメント欄に記入して名前を晒しちゃえ~

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Posted by takechan