趣味は二階級特進

次第にしょこたん☆ブログかしつつあるこのブログ。
1日の終わりにまとめて書こうとしても幾つか思い出せないことってあるよね。
それ以前に、作者がパソコンに向かう機会と時間が豊富すぎるんだろうね。
月曜の2限の授業に久しぶりに出席してきました。
そろそろ試験期間だし、復習も急いでやっとかないとなぁなんて思いつつ。
教室に入ると心無しかいつもより人が多いような。
それになんか殺気立ってる。まさか、とふと頭をよぎる最悪の展開は無かったことにして
別の授業の宿題を解きながら授業開始を待つ。
やがてサークルの知り合いがやってきて話しかけてきた。


「今日テストだねー、どう出来そう?」
>今日テストだねー
>今日テストだねー
>今日テストだねー
       ○
       ノ|) ヨシヨシ
  _| ̄|○ < し         ○ノ      ○ ノ|  サー!   _| ̄|  <し      ○ ○ノ      人 ノ/  イッショニタビダトウ!      〉 />      ヽ○ノ ヽ○ノ       /    / フジノジュカイヘ!!      ノ)   ノ) 実質勉強時間:15分 11問中1問だけは完璧。5問はとりあえず何か書いた。 それでも半分。合格圏に届くはずが無いよね。 そもそも中間テスト受けてないからね。もう単位とる気ナッシンぐぅだよね。 なんというか、先生ごめんなさい。
すごくいけないことをしてるんだけど、その感覚が全くおこってこない。
感情がこの惨状を無かったことにしようと必死になってる。
喜怒哀楽の成れの果ての何も無い感覚ってこれのことかな。
ほんとに、何とも思えないんです。精神的に危険だよね。
残りの授業はこんなことにならないよう、せめて頑張っておかなくては。
そういってる傍から、明日の1限の授業(今日のと同じ先生w)はもう放棄してるけど。
取り組む姿勢いぜんに、授業選択にもっと慎重になるべきなんでしょうか。
それとも「受け入れない物は受け入れない!」という不必要な頑固さを捨てるべきなんでしょうか。
どっちもだよね。
しかしながら、試験が終わったということは、来週からこの時間は何も無いわけだ。
月曜は授業が1つだけです。
再来週の倉橋ヨエコ引退ライブの後授業ちゃんと出られるか気がかりでしたが、
終わってしまったからにはその心配もない。
その点では、ある種の安堵感もあったりする。
つくづく、作者は自分に甘い人間だと実感しました。
改善、できるのかな、自分だけで。

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