リッドクローズドモード

現在家の中でも外でも大活躍のMacBook氏ですが、
ちょっと画面が小さいのが購入当時からの悩みでもあります。
その割に解像度は高め…つまり表示されるものは相対的に小さくなる。
9ポイント文字とかになるとつい顔を近づけて見てしまう程小さいので姿勢的にも視力的にもダメージ大きめの予感。

リッドクローズドモードなる機能が実は搭載されているらしいです。
MacBookは蓋を閉じると自動的にスタンバイ状態になるのですが、
その状態でディスプレイ、キーボード、マウスを接続して操作すると
閉じたままのMacBookがスタンバイから復帰してデスクトップ型PCのように使用出来るというわけです。

思わずApple Cinema Displayを購入しそうになってしまいましたが価格を見て冷静になり思いとどまりましたw
もっと余裕があるときじゃないとこれは思い切れない。
これも夏休みですな。
視力低下する前に購入したいところです。
もっとも、視力低下するほど使わないという回避策があるんですが。

ずっとプリンターが紙の上に足跡を残す不具合のせいで家でレポートとか印刷出来なくて困ってたわけですが、
インクを替えるまえの悪あがきとしてプリンタの内部を濡れタオルで拭いてみた。
タオル真っ黒。なんか良さげな予感。
試し印刷。

あっさり解決。

なんでこんな単純なことを早くに試さなかったんだろう。
なんか嬉しくて高校時代に書いたアレな小説を印刷してしまった。
誰に読ませるというのだ。
もうアレ過ぎて人に見られたら切腹モノです。

しかしそんなことしてたら早速インク切れ。
結局明日インク買いにに行かないといけない状況には変わりなかったわけですね。

ところで、学期末に渋々書いて提出するレポート(最大でも4000字)よりも
友達同士の会話のノリで一晩で書き上げた駄文(10000文字超)の方が内容の密度が濃くて文が活き活きしてるのはなぜだろう。
モチベーション(というか純粋な「快楽欲」)の恐ろしさを実感。

あ、快楽欲って、そういうやつじゃないんですよ。
半分(6割?)くらい 否定出来ないかもしれないけど。

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