OSの宝箱やー!

MacBookにいろんなOSが共存してます。

Parallels Desktopを使ってOS X上でXPを動かすってことはずっとやってたんですが、
仮想環境をもっと多方面で利用してみようと思ってUbuntu 9.04を入れてみる。
無料だからと直感で入れてみたけど用途は特にない。
Ubuntuでしか出来ないことって何かあるかな。ないな。

そして仮想XP上でDTMしようにもいろいろ制約が多くて使えたモンじゃないので
先進OSなのに締め出されてるVistaをBootCampで入れてみた。
知らぬ間にSP2が出てたんだね。
今アップデート中です。
.NET frameworkが巨大すぎて進んでるのかサボってるのか察しがつかない。
そもそもこいつ何に使うんだかよく知らない。
32GBしかパーティションを切ってないので節約しまくる予定。

最近またDTMしたい熱が高まってますが、こうやって環境を構築するのがめんどくさい。
そして要求スペックがどれも高くてどうにもならん。
EeePCくらいのスペックと画面サイズでも快適に使える「今風な」DTMソフト開発しやがれどっかー。
10年近く前に発売されたSinger song writerのやっすいやつはEeePCでも快適に使えますけどね。
この10年でDTM界隈もかなり進化したんだなー。
MIDI音源とリアル音源を並行して扱えるなんてほんと便利な時代ですよねー。

今はXPを仮想環境で動かしてますが、
生協で7が安く入手できるのでそっちを入手したらXPも引退です。
こうやって仮想で作業できるのも一昔前のパソコンじゃ考えられないよねー。
ほんと便r(ry

Parallels Desktop日本語版を作ってる会社の面接には落ちましたけどねw

更新プログラム 47/95インストール完了。
…いつになったら終わるんだ。

mixi

Posted by mixi user