チューナーマスター。

【今日のテーマ曲:恋するベティー/rumania montevideo】

お金無い(汗
今日大学の中にある機械で引き出してこようかと思ったらちょうど閉まる時間だった。
機械の所まで向かってる途中に自転車でおばちゃんがきて先に中に入ったから
外で待ってたら、
「まもなく本日の業務を終了いたします。
現在お取り引き中の方以降の方は、カードをお入れになりませんよう
お願いいたします。」
とか流れてきた。
(ノ∀`)アチャー

代引の荷物届いたから明日の食費位しか手元にないよ。
家賃もついでに払わないと。

で、予定通り今日はさーくる箏に行ってみた。
しかしちょうど先輩達が帰るところで入れ違いで個人練習。
とりあえず出してあったやつを調絃して練習開始。
部屋をシェアしてるMotleyと混声合唱団の音にチューナーがめちゃめちゃ反応。
仕切りはあるにしても音はほぼ完全に筒抜けです。
まぁそれは聞こえないことにして、気にならない範囲のズレに抑えたあと、
この前教えてもらった曲をひっそりと練習。
指使いとか奏法とか、1人だと間違ってるかも分からないけど何とかなった。
時々用語が分からなくてまごついけど。
例えば「すくい」という奏法があるのですが、
「あ、アッパーストロークのことか!」と納得しないと指が動いてくれません(笑

そして足も痺れてきたので練習を終わりにして、
Motleyを覗いてみると、サックスの先輩がちょうどいたのでこっちにも参加。
「もうちょっと練習来てなかったら、もう曲決まってたよ~」とか言われてしもた。
あぶねぇあぶねぇ^^;
そして曲の練習を(やっと)始めたのですが、今日借りた先輩の楽器が、
自分のマウスピースと相性悪いというか…
すごくゆるゆるでした。
チューナーでチューニングの基準音(B♭)を測ってみると、
なんとBで認識されてるじゃないですか!
こういう時にはマウスピースを少し抜いて調整するのですが、
吹くときにくわえただけでまた戻っちゃうくらい緩かったのです(汗
というわけでほぼ半音上がった状態で練習続行。
クリシェと言い変えれば聞こえは良いがねぇ。
しかも高音多用な曲だったので上がり気味なのがさらに気になる(笑
明日は全体練習の日なのでその時にいろいろ決めるのかなぁ。
午後しか授業ないけど寝坊はしちゃいけないね。

では、ばいにゃら~。

《本日の一言》
今日はドイツ語曜日ということでドイツについて知ったすごいことをひとつ。

ドイツの大学は「ないないづくし」!

・ほとんどが国立大学で私立はほとんどない。
・大学入試がない。
(高校卒業試験とか言うのがあって、それに合格すれば好きな大学に行ける!)
・学費がタダ!
・在学年数制限がない(一生学生やってられる!)
・遍歴が自由!(いろんな大学でちょっとずつ勉強できるやんか!)

おまけ。
ドイツの高速道路は本気でめちゃめちゃ高速。
150キロとか180キロとかでビュンビュンいってるらしい。
たまに200キロ以上かましてるポルシェとかもいるらしい。
さすが速度無制限だ(゜д゜)

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Posted by takechan